Blog  |  About  |  Privacy  |  Contact  |  +Submit Lyrics

Ambivalence

-

Nana Mizuki - Ambivalence Lyrics


窓辺に映る夕闇あなたの肩にもたれて優しい嘘ならば もういらない今すぐドア開けて答えを出せないまま 季節は巡るのたとえばこの地球(ほし)の片隅で二人がずっと暮らせるのなら何もいらないまるで子どもみたいに泣きじゃくる私をただ抱き寄せたその手には二度と触れられないとわかっている good-byeおざなりな台詞並べ曖昧に時が過ぎる正しいことなんて もうわからない今更遅すぎるけどため息消せないまま 夜空を見上げたたとえばこの地球(ほし)で巡り逢えたことはきっと偶然じゃない そう信じてるだから後悔しないよ微笑んだあなたをまだ忘れられず愛しているいつか思い出に変わる日は来る?教えてどうか振り向かないで 見送らせてここからたとえばこの地球(ほし)の片隅で二人がずっと暮らせるのなら何もいらないまるで子どもみたいに泣きじゃくる私をただ抱き寄せたその手には二度と触れられないとわかっている good-bye

Ambivalence lyrics !!!